オフ会で株の話とか色々聞けて楽しかったです

投資関係のツイッターアカウントで知り合った方と一緒にごはんを食べてきました。
なかなか興味深かったのは、お金についてはかなり平等な感じだったこと。
男性が少しは奢ってくれる感じ?と思いつつも、全然そんなことはなく。
もちろん、自分が食べた分くらいは払う所存でしたが、最近は女性もきちんと支払うって感じなんだなぁと時代の流れを実感。
それから、さらにすごいなって思ったのが個別株じゃなくてインデックス投資家は話すことがないから過去の失敗談とかかなりしゃべることも。
私は実は個別株で痛い思いをしていないので、ほそぼそとやってるだけなんですけどねぇ。
でもまぁ、個別株は楽しいし、株主優待とか株主総会とかネタになりそうなものはいっぱいあるのでそれでいいかな、と。
今ある分はNISA口座の中に入っているので、こればっかりは減らせないし、引き続き持っていればいいかなって思うばかりです。
それと、意外とみんなツイッターとかブログとかの影響を受けていてびっくり!
自分で決めて買ってるように見えても誰かに流されて買っているんだなぁとか思いましたね。
自分もそういうところあるので、きちんと考えて何事もやらないとな?と思うばかりでした。
いろいろ参考にもなったけど、頭のいい人がすごく多くて、それも感動。
前はオフ会とかって知らない人と会うの怖いなって感じでしたが、みんな優しい人が多いなって思いました。
とりあえず、今年のやりたいことを少しずつ消化しているので、それが実現していくのが楽しいなって感じです。
この夏は、9月に向けてやっておかないといけないことも多いので、気を引き締めてやりたいなとも思っています。
明日からは仕事でもあるので、やること綺麗にしておきたいって気分も。
すべてが中途半端にならないように、やるべきことは早めに片付けておこうと思う今日このごろです。
美味しいケーキを買ってきたので、話を聞いた内容を改めて精査して、自分の投資に役立てたいなと思っています。

バレエを習い始めたら親としては髪型を作るのが大変でした。

娘の希望でバレエを習い始めました。私の理想としては剣道とか空手道とか日本古来の何か道を習得させて心と身体を鍛えたかったのですが、無理やり習わせるわけにもいきません。
私の中でバレエのイメージは発表会でイジメがあったり衣装にお金がかかったりする感じです。でも基本的に楽器を買うわけでもなく普段はレオタードとトゥシューズを用意すればよいだけのようなので、案外始めやすかったです。
何より遠方まで出向かなくても探してみるとけっこう近くに何件もバレエ教室ってあるんですよね。むしろどの教室にするか選択肢が色々あると選ぶのが大変でした。何軒も体験レッスンに参加して一番娘が気に入った教室に決めました。けっこう厳しい感じの先生だったので親としてもなかなか良いんじゃないかと思います。
ただちょっと大変なのが髪型です。ただのレッスンでもちゃんとおだんごヘアーにしないといけないんですね。おだんごヘアーにすると急にそれっぽくなりました。でも髪の毛の量は少ないし、長さもそんなに伸ばしていないので結ぶのがけっこう難しいんです。わざわざ先輩ママさんによるおだんごヘアー指導までありました。みんなちゃんと前髪も伸ばしているんです。私的には子供の前髪が長いのって嫌いなので、当分はヘアムースで固めてピンで押さえながら先生から何か言われるまで誤魔化そうと決めました。おだんごヘアーも普通のおだんごと違うんですね。何やら髪の毛も身体の一部と言った感じになるように平らなおだんごで高過ぎず低過ぎない位置にしないといけないみたいなんです。どの世界にも知らないことが色々あるんだなあと思いました。
習い始めたからにはある程度何か身につくまで続けてもらいたいと思いYouTubeで素敵に踊るバレエの動画を見せておきました。どうもクルクル回る踊りに憧れて始めたようです。こんな風に踊れるようになりたいと目を輝かせているので、頑張って毎週おだんごヘアーをしてやろうと思います。

粗食でもタンパク質はしっかり摂るようにしています

私は今まで物や時間に関して、いわゆる断捨離を行ってきました。
そこで、最近は食事に関しても断捨離をしていこうと思っています。

空腹だったからかは分かりませんが、久し振りに五臓六腑に沁み渡る感覚で食事をすることができました。
以前一人暮らしをしていた時、調味料を買うことができなくて、最低限の塩だけで味付けをしていた時がありました。

以前は物がない時、最終的に何が必要かはあまり考えたことがなかったのですが、調味料では塩が最低限必要だと分かりました。
給料日が来て、ようやく他の調味料が変えるようになってからは、次に醤油を買い足しました。

味噌はしばらく我慢していたのですが、どうしてもお味噌汁が飲みたくなってきたので、久し振りに味噌を購入しました。
普段はめったにお味噌汁を飲まないのですが、ずっと飲まないでいると体が欲してくるようでした。

そこでさっそくお味噌汁を作って飲んだ時、五臓六腑に沁み渡る美味しさを感じました。
そして醤油や味噌は特にダシを入れなくても、これだけも十分に味があることが分かりました。

どちらも発酵食品なので、本来はとても美味しいはずです。
もちろん、いままでも美味しいとは思っていましたが、やはりダシを入れないと何か物足りなさを感じていました。

最近は粗食になりましたが、たんぱく質が不足しないように気をつけています。
私は基本的に野菜が好きなので、それとご飯だけでも十分なのですが、これだとやはり栄養不足になってしまいます。

骨や筋肉を維持していくためにも、やはりたんぱく質は重要です。
肉や魚を食べる量は減りましたが、その分、大豆食品やナッツ類などを増やしています。

特にパソコンワークなので、ガッツリ食事をしなくても十分で、逆に腹6分目くらいの方が胃腸は快適です。
食事の量が減りましたが、以前のように栄養ドリンク剤を常用することもなくなりました。

急を要する家事を極力無くしたことも大きな理由かもしれません。
他にもお金や家庭のストレスが減ったのも理由に挙げられます。

生活ペースは以前よりもゆっくりになりましたが、急がなくても何とか毎日を過ごすことができています。
無理にたくさん食べて、ストレスを溜め、体調を崩さなくても、少ない量でも毎回の食事満足できる今の方が快適に過ごせています。

若手選手が元気いっぱいなタマホームスタジアムに行ってきました。

「タマホームスタジアム」とは、福岡ソフトバンクホークスの2軍戦などが行われている球場の「HAWKS ベースボールパーク筑後」の事を言います。この球場は、2016年3月に、プロ野球チームの福岡ソフトバンクホークスが、2軍、3軍のための本拠地球場して造った新しいスタジアムです。1軍のヤフオクドームとは違い、野外球場になっています。
5月5日のこどもの日、私はそのタマホームスタジアムを訪れました。その日はとてもいい天気でしたが、暑くもなく、とても涼しい風が吹いていて、半袖では少し肌寒い位の日でした。
私がとったチケットは2軍戦で、広島東洋カープとの試合でした。席は一番上の3階でした。それでも、球場が見渡せるバックネット裏の3階席でしたので、いつもヤフオクドームで観戦する際の外野のホームランテラス席とは真逆の風景に、とても感動しました。ピッチャーが投げる球がよく分かり、球速が早いことにとても驚きました。ヤフオクドームのようなドーム球場では、私はいつも外野で試合を見る事ばかりで、網も張ってあるため、ボールが飛んでくることはないと、バッターのファールボール等、気にも留めていませんでしたが、今回タマホームスタジアムに足を運んで、その考えは変わりました。たまにキャッチャーの選手やバッターが自打球として、自分にボールを当てて治療で時間を取る事があるのはテレビ中継などを見ていましたが、「本当に当たったら、痛いよね。」と思う程ファールボールのスピードも速かったです。
そして、私が座った席はホークスの応援席ではなかったので、隣り合わせになったのが、広島カープファンの親子連れさんでした。ホークスの方は、ケガをした選手などが主に出場しており、1軍とそう変わらないメンバーだったので、いつもの様に応援し、得点差が広がるにつけ、手を叩く程試合に熱中していた私は、つい隣のご家族の事を忘れてしまっていた自分に気が付きました。「広島カープファンでわざわざ、山口から来たって言ってた!」思い出しました。その時、お母さんと上の小学校低学年位の男の子の姿はなく、お父さんと幼稚園児位の男の子が席に座っていましたが、悲しそうな今にも泣き出しそうな表情で試合を見ていました。人も多くなってきたので、私は帰ることにしましたが、その時にその男の子に「交流戦でまた1軍戦があるから、その時も負けないからね!」と声を掛けると、「カープは1軍が強いもん!」との答えが返ってきましたので、「(広島カープは)セ・リーグでダントツの1位やもんね!」と言うと、笑顔を見せてくれました。最後の最後で何とか、大人げない態度を修正させていただきました。でも、病みつきになりそうな球場でした。

久しぶりにスパに行ってリフレッシュしてきた

数年ぶりにスパに行ってきました。
もっと頻繁に行こうと思いつつも、やっぱり外のお風呂ってなかなか行きそびれてしまうんですよね。
今回はもう心身疲れ果てていたので、思い切ってリフレッシュしようと思い行ってきた次第。
連日の猛暑で、スパはちょっと暑いかなあと思ったのですが…。
なんだかお風呂の湯がいいあんばいにぬるめの温度調節されていて、入ったらとっても気持ちよかったのでビックリです。
数年前は秋頃行ったのに、けっこうお湯が熱かったものですから。
スパもいろいろ工夫しているのでしょうね。
おかげでゆっくり湯船に浸かることができました。
いろいろな種類のお風呂やサウナがあるので、入っては休憩してを繰り返すと、お風呂でも何時間も楽しめます。
たっぷり入って汗をかいたら、部屋着に着替えて休憩スペースでゴロゴロしながらくつろいできました。
風呂に入った直後はちょっと疲労感を感じて体が重くなるのですが、休んでいる内に今度は体が軽くなってくるんです。
血行がよくなってむくみも解消されたからでしょう。
そしてなにより、スパに入った後はお肌がスベスベになるから不思議です。
家の風呂じゃあ絶対にこんなにスベスベにならないです。
温泉が効くのか、炭酸風呂が効くのか、どんな湯が肌に効果あるのかわかりませんが、家では真似できないので、やはりお肌のためにはスパにくるのが一番。
もう少し定期的に通いたいなあと思います。
スパで羽を伸ばした後、同じ施設内にある回転寿司で腹ごしらえ。
複合施設はこういうことができるので便利です。
回転寿司はつい食べ過ぎてしまうので、寿司は5皿、あとは味噌汁とサラダのみと最初から決めて食べました。
思う存分食べられないのはつらいですが、ダイエット中でもあるのでやむを得ません。
スパと寿司で存分に満たされて帰宅。
それでも3000円かからずに半日以上楽しんでくることができました。
やっぱりたまにはこうやってリフレッシュするのも大切だなあと感じました。

ノンレム睡眠とレム睡眠がごっちゃになっていたのでちょっと調べてみた

夢についてノンレム睡眠とかレム睡眠とか聞いたことがありますがどっちがどんな睡眠なのかって意外とよくわかっていなかったので調べてみました。
まずレム睡眠が浅い睡眠で、ノンレム睡眠が深い睡眠です。私だけかもしれませんが、なんだか逆のような気がしていました。

レム睡眠のREMとはRapid eye movement(急速眼球運動)という意味で、目を閉じたまま瞼の中で目玉が激しく動く状態の睡眠です。
そういえば、家で飼っている猫が薄目を開けてよく寝ているのですが、確かに眼球がキョロキョロ小刻みに動いています。納得です。
身体は眠っているのですが、脳は完全に眠っていない状態の眠りで浅い眠りなので脳波が眼球を動かしているそうです。薄目を開けて寝ている人や動物の目がキョロキョロ動いているのはこの状態です。
この状態の時は夢を見ている事が多くて、その内容を覚えている傾向にあり夢見睡眠と呼ばれることもあります。

逆に深い睡眠のノンレム睡眠は、高度な脳機能を持つ動物だけが持つ睡眠で日中にフル稼働した脳そのものを自ら休養させるための睡眠です。
自律神経を安定させるほか呼吸や血圧を安定させて、この間にホルモンが分泌されて免疫機能を高めたり、日中の記憶の取捨選択をして記憶を定着させる役割があります。

就寝してから3時間は深いノンレム睡眠が続き、その後は90分をワンセットとしてレム睡眠とノンレム睡眠が交互に行われる睡眠リズムが続きます。
健康な状態ではこのパターンで睡眠をするので最低でも4時間半、できれば6時間、7時間半のタイミングで睡眠を取ると目覚めがすっきりします。
ストレスが溜まっていたり、寝ている途中でトイレに起きたり外の物音で起こされてしまうとこのリズムが狂うので寝るときは集中できる環境を整えることが重要です。

これを知っていると睡眠効率をアップさせることができるかもしれないので早速それを計算して7時間半後に目覚ましをセットしたいと思います。

投稿日: カテゴリー docs

デジタル社会の若い年代・田舎気質でしょうか

7月下旬の日曜日、休日のお昼メニューは平凡な夏素麺でした。普通こういう休日に昼テレビは観ませんがたいくつ気分でNHK、そしたら時間外なのに台風気象の報道項目でした。前日の土曜日から気象情報をチェックしていましたが、まだ日曜日の段階では西日本を通過中の様子。

テレビですから台風の風力とか豪雨の被害状況がリアル、幸いにもこういう半壊という状況に遭遇したことはありませんでした。風力や雨量のレベルを見ていると住まい状況のみでも平穏にすごせることが幸いと思う、周辺のざわざわがあってもパソコン・ライフできるのはベストだなと実感します。

さらに思うのは体力仕事をしなくなった若い年代の素行、デジタルを駆使しながらグルメとか日常を楽しんでいますが、将来の健康や精神性を危惧しますね。近年の風潮とデジタル技術進歩でどの年代でも熟慮とか思慮が軽い時代、人権というか特に若い年齢層が中高年を見る感性は遺憾に感じます。

初対面というのに平気でタメ口もあり辟易するこのごろ、50代後半は古いと感じるらしくアイツとかこういうのとか言ってます。数十年前だったらこういう言葉遣いをすると上司の叱責あり、デジタルの発展でまずまずの能力はあるようですが、北関東の田舎気質を改善すべきと思うこの頃。

元々からっ風が吹く地域ですから、男性のぶっきら棒がこういう雰囲気にシフトしたのでしょう。聞き苦しいというか近くにいれば見苦しい限り、聞くところによれば大学の授業で教授を○○ちゃ~んと呼ぶ女子学生がいるんだとか、勉強できるとは思えませんがお粗末です。

こういう気質というか風潮をもたらしたのは洋風の便利住宅もあり、金銭面でも不自由なしに育ったとか、根気をつける機会が少なかったのだと考えられます。まぁ、20歳そこそこの年齢だから、ある程度軽いとか心情が理解しにくいのはどの時代でもありますが、変な社会環境。

国の規範としたら個人情報に関する法律があるのに、それに反しているような風潮も感じる。ですがこれは地方都市だからというもので、首都圏では条例や法律を遵守しているように思います。モラルとか言葉が乱れるのは田舎の気楽さかなと思ったり、同世代とティータイムするといつもこんな感じのおしゃべりになります。

投稿日: カテゴリー docs

毎日汗をかきかき作業しながら悩んでいること

今年の夏至は6月21日で、その日から日が短くなっていくのですが、やはり夏真っ盛りで1年で一番明るいイメージである8月が一番日が長いイメージがあります。
その2か月も前から日が短くなるなんて信じられないと私は毎年驚いているのですが、私は毎日19時過ぎの夕食前にランニングをしているため、徐々に日が短くなっていくことを感じるのでした。
そうなるともう8月を前にして夏を終わった感があるのですが、世間ではこれからが夏本番なのでそこら辺でずれを感じています。
最近そのランニングをする時間になると公会堂の方から笛の音が聞こえてきて盆踊りの練習が始まったことが分かり、私も子供の頃はそれに参加していたのでとても懐かしいのでした。
子供の頃は毎朝クワガタムシをとりに出かけたり学校のプール、町内のキャンプに出かけたものですが最近の夏は汗をかきかきパソコンに向かって作業をしている毎日です。
それで生活費を稼いだり将来不労所得になるかでかい収入を与えてくれるであろう作業をしています。
いっぱい稼げるようになったら世界中をのんびり旅行して生活したいと思っているのでした。
特に歴史的な会合や発表が行われているような場所に行き、そこで写真や動画を撮影してネットで多くの人に発表できたら楽しいだろうなと思っています。
あと人類が生み出した歴史的な文化財なども見て回りたいもので、特にイギリスの大英博物館やフランスのルーブル美術館などに行ってみたいです。
アメリカのメトロポリタン美術館にも興味があり、できたら今年中にニューヨークに旅行してそこにも観光しに行きたいと思っているのでした。
そのためにもやはり今の内からお金を貯めておかないといけません。
ですがそのお金を貯めるのに今のままお金を貯めて行くか、それとも仕事道具や勉強道具にお金をかけることで収入を増やしてお金を貯めて行くか悩みます。
将来のことを考えれば後者の方が良いでしょうが、年内に旅行することを考えたら前者の方がいいかもしれないのではないかと考えるのでした。

音楽 上手なだけじゃない、涙が出るほど心に響く歌声

テレビで「のどじまんTHEワールド」という番組を観ました。
私がこの番組を観るのは二回目です。
この番組は世界各国からの出場者が日本の曲を歌って点数を競いますが、司会の中居正広さんの軽妙なトークも楽しめます。
それに前回もそうでしたが、審査員の中に小室哲哉さんがいます。
最近あまりテレビで見かけませんが、誠実に審査されていて好感が持てました。
出場者の人は歌が上手なのはもちろんですが、心を込めて歌っている人が多かったです。
ほとんどの人が日本語が話せないのに、訛りが少なくて違和感なく聞けました。
たぶん、歌が上手な人はリスニング能力も高いんだと思います。
この番組の楽しみの一つは出場者の皆さんが民族衣装を着ている事です。
よく知らない国の文化も知る事が出来るので勉強になります。
今回はインド代表がKiroroの歌を二曲歌っていましたが、外国の人が歌っても本当に素晴らしく、改めて楽曲の良さを感じました。
審査員の小林幸子さんは泣いていたようです。
私はインドネシア代表の人が歌った五輪真弓さんの「心の友」という曲に感動して、涙が出てきました。
古い曲のようで初めて知りましたが、インドネシアでは大変人気のある曲だそうです。
私たち日本人も自分の国について知らない事が多くて、外国の方から教えてもらう事が意外に多いと思います。
また感動的なだけではなくて、楽器を弾きながら楽しそうに歌うアメリカ代表の兄妹や、アニメのONE PIECEが大好きで主題歌を楽しそうに歌うアルゼンチン代表のパフォーマンスなど、本当に楽しめる番組でした。
その中でケニア代表の方が予選から圧倒的な歌唱力で、優勝はこの人と予想していましたが、やっぱり優勝でした。
この番組の良いところは世界の国々の文化や人柄などが分かるだけではなく、日本や日本文化が愛されている事を知る事が出来るところだと思います。
私は改めて日本の良さを再発見出来て、出場者の方々に感謝したい気持ちになりました。